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【メディア掲載情報】米有力紙、マナテックを“ハート(心)ある企業”と紹介

全米で最も読まれている新聞のひとつ「USA Today」が2012年4月13日、マナテックの社会起業家活動を取り上げ、“ハート(心)のある企業”と紹介しました!以下、同紙記事で伝えられた内容とマナリリーフからの関連情報をまとめてお知らせいたします。

■情報内容
ブルンジ共和国のピエール・ンクルンジザ大統領が昨年10月、マナテック米国本部(テキサス州)及びマナリリーフを訪問し、創業者サム・キャスター、リンダ夫人らと会談しました。ンクルンジザ大統領の訪米は、栄養不足に苦しむ自国の子供たち、そして全ての国民に希望をもたらすことが目的でした。大統領は現在、「ギブ・フォー・リアル」プログラムを介してマナテック及びマナリリーフと協力し、自国の子供たちをファイトブレンドで救おうと努力し続けています。

※写真は2012年4月13日付の「USA Today」を手にするマナテックジャパン社長兼最高経営責任者 大神達也(2012年4月20日撮影)。(c)Mannatech Japan/Yuri Isotani

■補足説明
ブルンジ共和国はアフリカ東部の国。国連世界食糧計画(WFP)の推計によると、長らく続いた内戦や貧困の影響で同国内の56%の子供たちが慢性的な栄養不足とされています。内戦終了後の2005年に就任したンクルンジザ大統領は、国民生活の発展と国の再建を目指し奮闘中です。